ウイニング受験英語    (英語)

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ウイニング受験英語    (英語)
実績 毎年掲載(主にFacebook)
印象に残る一言 受験勉強なんてどうせ大学へ入るための”手続き”なんだから、テキパキと済ませちゃおう。避けられない”手続き”なんだから、これから逃げずに積極的に取り組もう。イヤなことだと思わずに楽しめばいいんですヨ。「発想の転換」って言うヤツですネ。ゲームだと思えばいいんですヨ。「受験はゲームだ!青春だ!爆発だ!」なんて叫ぼうか。WINNINGはそういった”場”にしたい。みんなが週一回集まってゲームをエンジョイできるような雰囲気で。いろいろな高校の生徒がいて―男子校、女子校、共学校がいて、都立も私立も、付属もいる。それぞれが”情報交換”をし合う”場”。休憩時間はそれが一度に”爆発”する。授業が始まると全員が”ゲーム”に熱中する。―それがWINNING!
価格ページ http://www.winning-e.com/classWinning.html
代表の言葉 http://www.winning-e.com/aboutWhat.html
対象 現役・既卒
ウイニング受験英語    (英語)のwebサイト

東京教育大学(現在の筑波大学)言語学科を卒業した英語の専門家である、加藤先生が直接指導する英語専門塾。中2生から受け入れしている。

 

目標は、大学受験をパスすることだが、それはあくまで通過点。受験期に身につけた基礎を生かし、大学時代に、アウトプットのトレーニングを積んで、しっかりとした英語力を手に入れること、最大の目標としている。

 

クラスは、学年別ではなく、能力に応じて編成される。(例 高2前期の上級準備クラス(3グレードで一番上位クラス)は、高3の受験Sクラス(中堅私大相当))そして、講師は、全クラスを加藤先生が指導している。

 

 

そして、テキストは、受験英語で得点するために必要なものを網羅したオリジナルテキスト。文法・読解はもちろん、構造把握・語彙(イディオム・前置詞含む)まで、すべて網羅。

 

また、英語専門塾と名乗りつつも、優秀な学生チューターが、それ以外の科目をフォローしたり、英語以外にも、小論文・リスニング・化学・数学(ⅠAⅡBまで)も用意されている。

もちろん、医学部受験には対応しきれない部分があるので、他塾・予備校と併用が望ましいと思うが、実際に、併用で医学部を突破している生徒も存在する。つまり、ウイニング受験英語の使い方次第ということ。

 

加藤先生の英語に合う生徒は、ここを軸に考えるのも有効だろう。

 

 

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6 件の口コミ

  • (記者)さん

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    https://www.facebook.com/winning.zyukeneigo/

    Facebookには、リアルタイムの情報が掲載されています。

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  • (記者)さん

    評価:

    http://www.winning-e.com/storyRi.html

    医学部合格者の体験談です

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  • パンパンパンダさん

    評価:

    決して少人数ではなかった。英語が得意でないので、やや心配していた。しかし、実際は、加藤先生には、目をかけてもらったし、なにより、学生チューターに人に、いろいろお世話になったので、十分だった。

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  • Cecilさん

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    説明会に参加しましたが、一番びっくりしたのは、先生の熱さです。気持ちがちょっと引いてしまったので、遠慮させてもらいました。料金が、月謝でなかったのも要因の一つです。

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  • 錦帯橋をわたるさん

    評価:

    先生の授業は、やる気になれてよかったですが、学生のチューターは、人によっては問題となります。いい人は、ものすごくいいのに、様子がおかしい感じの人もいました。(どこもそうでしょうが)

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  • 匿名さん

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    加藤先生は、猛烈厳しい。けど、ものすごくわかりやすい。そのギャップにやられる。いい意味で!

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