ネジュ総合学院英語塾    (英語)

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ネジュ総合学院英語塾    (英語)
実績 記載なし
印象に残る一言 長くて速い英文や、音が変化して聞き取れないような英文も 無意識の補完作業により完全な英文として聞こえるのは、言葉の規則を身につけているからです。 基本的な文法・作文力や長文読解力を身につけることで、リスニングの能力も一段と向上します。流れを掴みながら、段落や長文全体の意味を丁寧に読み取ります。そんな過程の中から生まれる相乗効果は、自分の力を最大限に押し上げ、正しい解答や選択へと導いてくれます。
価格ページ http://web.kyoto-inet.or.jp/people/vivid/neju/class.html
代表の言葉 http://web.kyoto-inet.or.jp/people/vivid/neju/feature.html
対象 現役・既卒・社会人
ネジュ総合学院英語塾    (英語)のwebサイト

通訳案内士 ・ 英検1級 ・ 国連英検A級 ・  ビジネス英検A級の資格を持ち、テレビ映画の翻訳も手掛ける石川先生の英語塾。

 

難関大学合格に必要な英語力を身につけるためには、単に、海外に行って、英語が飛び交う環境に身を置くだけでは、身につかないことが多い。それは、日本語にはないルール(リエゾンなど)を意識せず、間違ったままで、英語を話したり、聞いたりしても効果がないからだ。

そこで、読解力・英作文・英文法・リスニングの規則を、きちんとマスター・体系的に英語のルールを身につけさせることで、誰でも難関大学を突破できる能力を手に入れることができる。

 

これまでの英語の講義は、読む・書くのトレーニングがメインで、話す・聞くについての指導は、正直、手薄であった(もっと言えば、指導ができない先生でも、やっていくことはできた)リスニングなどは、”NHKの英語講座を毎日聞く”など、物量作戦でなんとかさせようという指導をしている人もいる。

 

もちろん、毎日、英語に触れることは大切だが、何の指針もないままやるよりは、ポイントをおさえて勉強したほうが、効果的なのは間違いない。

その正しい英語の勉強法を、小学生~社会人までに明確に伝えるスキルを持っているのが、石川先生であり、究極的には、社会人になったときに、実用的な英語を操ることができるようになるのが目標。

 

 

2020年の大学入試改革以降は、4技能を試すテストになっていく(すでに英検は、それらを試すテストになりつつある)。それにより、読む・書くの指導しかできない英語教師は、必ず淘汰されていく。今後は、4技能を教える技術がある英語講師かどうかを見極める必要があるだろう。

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