医学部受験を勝ち抜くための 小論文無料添削(第一回)

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医学部受験を勝ち抜くための 小論文無料添削(第一回)

医学部受験は1次試験(筆記)が大切。これは事実。
ただ、2次試験で課せられる「小論文」や「面接」も同じく重要なはずですが、どうしても疎かになりがちです。

これは非常にもったいない。

なぜならば、「小論文」はトレーニングを積めば積むほど上達していくからです。

早期の段階から「書く→添削してもらう」の繰り返しを行う。たったこれだけです。
漢字などの知識や医療関連の知識も拡充していきます。

しかし、身近に添削をしてくれる人がいないのも事実。
そこで、月一回 小論文のお題を出し「無料添削」を行います。

毎回、設問を2つ用意しますので、どちらかを選択し、ワード(メール本文への記入も可)で作成し
以下のアドレスまで、送付するだけ。

伊藤宛
toiawase@medical-stage.com
ご送付より2週間以内に、添削を返却します。

何度もいいますが「無料」です。

大勢の生徒さんが一般科目で手一杯なこともわかっています。

ただ、定期的に小論文にも触れることで、小論文能力を上げるだけでなく、医療人としての
バックボーンを鍛えていってほしいと願っています。

なお、優秀作品には、ちょっとした景品とHPへの掲載(もちろん許可をいただいた上です)
を考えております。

ぜひチャレンジしてください。

さて、第一回のお題です。

締め切りは6月18日(土)まで。
伊藤宛 toiawase@medical-stage.com

A:高齢化社会における医師の役割 (800字 制限時間60分 2015久留米大)

B:米アップル社のスティーブジョブスは、すい臓がんで闘病後の2005年、スタンフォー
ド大学で大学の卒業生を送るスピーチを行った。自らの人生訓を述べたスピーチが繰
り広げられる。このスピーチは若者にどう生きるべきだと語りかけていると思いますか?
(30分 500字 2014 東海大学)

☆参考資料

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