楷進予備校    (個別指導・ハイレベル)

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楷進予備校    (個別指導・ハイレベル)
実績 毎年掲載
印象に残る一言 成績を上げる方法は具体的に考えればそれこそ無数にあります。しかし、その本質は一つしかありません。「彼を知り己を知れば百戦して殆うからず」です。この言葉を理解する要点は、「知る」ということを正しく把握することです。成績を上げる方法を考えるときには「具体的かつ客観的に知る」ことが「知る」ことの内容になります。
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代表の言葉 http://www.55kaishin.com/02_studysystem/studysystem.html
対象 現役・既卒
楷進予備校    (個別指導・ハイレベル)のwebサイト

医学部や難関大学理系専門の個別指導予備校。岡山県と徳島県の2教場を展開。

 

「経済産業省中小企業庁「中小企業・小規模事業者ものづくり・商業・サービス革新事業」に採択されるような楷進の勉強法のシステム」

 

志望校合格に必要な勉強量を、客観的に定めることは可能だが、問題はそのあと。

それをマスターする方法・必要時間は、子供たちによって全く異なるので、一様に同じ指導・内容を伝達する集団授業では効果が上がらない場合もある。だから、楷進予備校では、基本的にマンツーマンで対応。一番効果が上がる方法を提案していく。

また、他の指導としては、基礎から積み上げていく集団授業(英語・数学・理科)と、暗記・演習特訓が開設されている。ここでも、自分が必要な勉強を与えられ、自己研鑽に励む。

 

 

そして、楷進予備校の最大の売りは、指導システム。

固定化したカリキュラムではなく、1週間の指導・演習・分析をワンサイクルとして、次の指導に反映させていく。つまり、きちんと理解していれば、どんどん進むこともあるが、定着しきれなかった場合は、立ち戻るなど、子供の理解状況に合わせて、「合格に必要な勉強」を着実にマスターしていくことができる。

 

そのために、教務部長・クラス授業講師・マンツーマン担当講師が連携、学習指導や、進路指導・ガイダンス(勉強法など)、チェックとその対策を密に行っている。

 

難関大学受験の生徒は集団授業のイメージが強いが、個別指導で演習・添削を行い、今の自分に足りないものを補うほうが、実は効果的。(河合塾MEPLOでも、そのような取り組みをしてきている)もちろん、きめの細かいサービスであるので、予算が許される場合に限るが。

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2 件の口コミ

  • (記者)さん

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  • 匿名さん

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    個別指導の先生が非常に良かったです。これまでは、わかった気になっていることで満足していたことが思い知らされました。だからできなかったんだと。助かりました。

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