2017年度 東京女子医大 ・ 聖マリアンナ医科大・ 埼玉医科大 推薦対策講座

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2017年度 東京女子医大 ・ 聖マリアンナ医科大・ 埼玉医科大 推薦対策講座

東京女子医大 ・ 聖マリアンナ医科大・ 埼玉医科大 推薦対策講座を開催します。

 

早めの対策の意味

       想定外の事態に対応できる力をつける。

 

【推薦入試のポイント】

・多岐にわたる書類内容の精度をUP

・様々なテーマが予想される小論文で点を取るために、「書く技術」と「知識・教養」を身につける

・自分の考えをまとめ、表現するトレーニングが必要

 

医師の資質や学力だけでなく、リテラシー能力が問われる

 

受験勉強は詰込みと言われます。最近はそうでない問題も多いのですが、まんざら間違ってもいない。すでに答えのある問題をペーパーで表現する問題が多いため、リテラシー(読む・書く・聞く・話す)の一部分だけを鍛えがちです。

一方、推薦入試はそれと正反対――答えがない問題を自ら考え分析し、表現することが問われます。

よって、推薦入試は通常の勉強と異なるため、どうしても特別な対策が必要となってきます。

 

例えば、女子医の課題を見てみると…

志望理由書、自己評価書、出 身学校長の推薦書、調査書など提出された全ての書類及 び適性試験、受験生による小 グループ討論、面接試験の成 績を総合判断。 (2016年一般推薦)

 

現在の学校教育の問題点でもある「表現(論述・討論)」の部分が欠落していることが多いため、成績のいい生徒でも、これができないケースが見受けられます。

もちろん、普段から「表現」をトレーニングしていれば全く必要ないのですが、知識偏重の勉強だけが得意な生徒さんならば、どこかしらでこのトレーニングが必要となってきます。

 

そこで、ご用意したのがこの企画。

 

東京女子医大(一般推薦・指定校) ・ 聖マリアンナ医科大(指定校)・ 埼玉医科大 (指定校)の傾向をおさえることはもちろんのこと、本番での対応力(分析・表現・知識)を効率よく高めていきます

「てにをは」をなおすだけの添削指導や、「想定問答だけを暗記」する指導では、真に強い生徒を生み出せません。

 

また、予備校のうたい文句にありがちな”大学の傾向オタク”になってもどうにもならない。よく埼玉医科は「体育会系のような生徒が評価高い」と言われるのですが、それを知ってどうなるのでしょうか。

 

見せかけではなく、本当の力を身につけることがとにかく大切です。

 

だから「表現に自信がない人」や、一般受験対策と推薦対策を「両にらみ」している人は、ぜひこの講座でトレーニングの方向性を確立してみてください。

 

【 概要】

どこよりもはやい    東京女子医大 ・ 聖マリアンナ医科大・ 埼玉医科大 推薦対策講

 ~8 月 19 日(土)・20 日(日)Or 26日(土)・27日(日)~

        価格:19,800 円(税・事務手数料込)

            場所:本郷三丁目

*日時はご相談可能

POINT

① まずは「志望理由書」「自己評価書」「小論文添削」の基礎を行います。

② 模擬面接指導

③ 指導講師は、現役の大手予備校(河合塾・駿台・東進ハイスクール)たちが担当

 

☆都合が合わない・遠隔地の生徒様へ

 

ホテルの宿泊の確保、オンライン(Skype)での指導もご用意しております。

ホテル例

東京ガーデンパレス

パレスホテル    などなど

 

ご興味のある方は

氏名・志望大学・高校・連絡先(住所・電話)・評定平均をご記入の上

下記連絡先まで、ご連絡願います。

 

お問い合わせ先 Medicus 本部

電話  03-3401-5281

e-mail   toiawase@medical-stage.com     伊藤宛

 

 

 

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